外壁塗装工事
沖縄の過酷な環境から、大切なお住まいを守る。
台風・塩害・強い紫外線に負けない、強い外壁をつくります。
自社で足場を設営できるから、他社で発生する「足場外注の中間マージン」がかかりません。適正価格で下地補修・爆裂補修から塗装まで丁寧に行い、お住まいの寿命を延ばします。
沖縄における
「外壁塗装」の大切さ
- 沖縄の住宅は強い紫外線・激しい台風・潮風(塩害)という過酷な環境に毎日さらされています。
- 本州に比べて外壁の劣化スピードが早く、定期的なメンテナンスを怠ると建物の構造自体にダメージが及びます。
- 「まだ大丈夫だろう」と放置せず、適切なタイミングで外壁塗装を行うことが、住まいを長く快適に保つ近道です。
外壁塗装のメリット・放置するデメリット
塗装するメリット
- 建物の耐久性アップ
- 紫外線や雨水、塩害から壁を守り、劣化を防ぎます。
- 美しい見た目の復活
- 色あせや汚れを抑え、新築のような美観を取り戻します。
- ひび割れ・爆裂の予防
- 下地から補修することで、雨漏りやコンクリート崩落を未然に防ぎます。
- 将来のコスト削減
- 傷みが浅いうちのメンテナンスで、大規模な補修費用を抑えられます。
放置するデメリット
- 防水性能の低下
- 塗膜が途切れ、雨水が建物内部にしみ込みやすくなります。
- 爆裂・鉄筋のサビ
- ひび割れから水が入り、中の鉄筋がサビて膨張し、コンクリートが破裂します。
- 雨漏り・カビの発生
- 室内まで水が回り、カビや湿気による健康被害の原因になります。
- 修繕費用の高額化
- 骨組みまで傷むと塗装だけでは直せず、高額な工事が必要になります。
CIRCLEの外壁塗装 3つのこだわり
1
足場から「完全自社施工」で余計な費用をカット
通常は外部の足場専門業者へ外注し、中間マージンが上乗せされます。CIRCLEは足場仮設も自社で行うため中間コストを一切カットし、その分を施工品質と下地補修に充てます。
2
打診調査・下地補修・爆裂補修の徹底
専用ハンマーによる打診調査で目に見えない壁の浮きや空洞を見抜き、ひび割れや爆裂箇所を補修してから塗装します。
3
沖縄の気候に合わせた最適な塗料をご提案
塩害に強い塗料、遮熱効果の高い塗料、耐久性に優れた塗料など、ご要望・建物の状態・ご予算に合わせてご提案します。
外壁塗装の施工の流れ
-
1
足場組み立て
自社スタッフが安全で確実な足場を組み立て、飛散防止ネットを張り近隣へ配慮します。
-
2
高圧洗浄
長年の汚れ、カビ、ホコリ、古い塗膜を洗い流し、塗料の密着性を高めます。
-
3
打診調査
打診ハンマーで叩き、浮きや空洞、目に見えない劣化部分を確認します。
-
4
下地調査・補修(爆裂補修)
クラックや爆裂箇所を補修し、下地を強固に整えます。
-
5
養生
窓ガラス・玄関・アルミサッシ・車などをビニールシート等で保護します。
-
6
下塗り(1回目)
壁材に適した下塗り材を塗布し、上塗り塗料の密着を高めます。
-
7
下地調整・吹き付け(必要に応じて)
塗膜に厚みを持たせ耐久性・防水性を向上させ、模様や質感を形成します。
-
8
中塗り(2回目)
ご希望の色・仕様の塗料を均一に塗り重ね、十分な塗膜の厚みをつくります。
-
9
上塗り(3回目)
仕上げの塗り重ねで塗りムラを防ぎ、ツヤと耐久性を高めます。
-
10
完成・解体・お引き渡し
仕上がりを確認し、足場を解体・清掃してからお引き渡しします。
塗装の種類
取り扱う塗料の種類と特徴を一覧でご紹介します。
高
低
価格
短
長
塗料の耐久性
「うちの壁だと、結局いくらかかるの?」
- 費用は坪数や建物の状態(ひび割れや爆裂の有無)、使用する塗料の種類によって異なります。
- 現地調査のうえ、足場代も含めた明確な見積りを完全無料でご提示します。
- 無理な営業やしつこい追客は一切ありません。「自分の家が今どんな状態か知りたい」「見積もりだけ見てみたい」も歓迎です。
「まずは写真を送るだけ!」LINEかんたん見積もり
「壁のひび割れが気になる」「これって爆裂?」と思ったら、気になる箇所の写真を撮ってLINEで送るだけ。プロの視点から概算の状況やアドバイスをスピーディーに返信します。
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